アート・建築・デザイン 絵画
鈴の鳴る道―花の詩画集: 星野 富弘: 本
ホーム
サイトマップ
フレンドリンク
PR
ブラウズ
山口晃作品集
人生はいつでも今がいちばん 幸福はきょうという日にこそある―豪華愛蔵版お地蔵さんの本〈上〉 (豪華愛蔵版お地蔵さんの本 (上))
ちいさな星通信
絆 愛あればこそ―豪華愛蔵版お地蔵さんの本〈下〉 (豪華愛蔵版お地蔵さんの本 (下))
自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか
ゴッホの手紙 中 テオドル宛 (岩波文庫 青 553-2)
魔法少女リリカルなのはStrikerSビジュアルコレクション〈上〉 (メガミマガジンスペシャルセレクション)
ぼくの哲学
知識ゼロからの西洋絵画入門
ゴッホの手紙 下 テオドル宛 (岩波文庫 青 553-3)
鈴の鳴る道―花の詩画集
著者名:
星野 富弘 (著)
出版社:
偕成社 (1986/12)
ISBN-10:4039632907
ISBN-13:978-4039632906
発売日:1986/12
商品の寸法:25.2 x 20.2 x 1.6 cm
価格:
¥ 1,470
内容(「BOOK」データベースより)
午前中絵と詩を描き、午後随筆を口述筆記してでき上がったのが、この『
鈴の鳴る道
』です。詩画のほとんどは、「百万人の福音」(いのちのことば社)に毎月載せていたものです。一部描きなおしたものもあります。朝日新聞群馬版に載せたものを、新たに描きなおしたものもあります。花を中心に描きましたが、風景や動物もいくつか入れました。私には花も豚も風景も、同じように美しく見えるのです。
目次
詩画(故郷の道
いつの日も花があった
ひと粒の種のように)
随筆(朝から晩まで
夕陽に赤い穂
十二時山
空のブツブツ
椿の木
梨の木の下で
サンタ
クロース
後ろ向き
花火
足跡
鈴の鳴る道
)