内容(「BOOK」データベースより)
一本の線を引く―誰にでもできることから始まる本書は、造形の基礎をデッサンにおき、その大切さ、おもしろさを説いてゆきます。絵を描くのに必要な遠近法や調子、陰影、質感などの基本的な知識の解説をはじめ、古今東西のさまざまな作品を観察し、デッサンの道具である「線」と「調子」を学びます。
内容(「MARC」データベースより)
誰にでも引ける「一本の線」から始まるデッサンに造形の基礎をおき、その大切さ、おもしろさを説く。遠近法や調子、陰影、質感などの基本的な知識の解説をはじめ、古今東西の様々な作品からその基礎を学ぶ。〈ソフトカバー〉



