アート・建築・デザイン 絵画

鶴太郎流 墨彩画入門 (角川oneテーマ21): 片岡 鶴太郎: 本

PR
ブラウズ

鶴太郎流 墨彩画入門 (角川oneテーマ21)

鶴太郎流 墨彩画入門 (角川oneテーマ21)

出版社/著者からの内容紹介

あなたもすぐにはじめたくなる。難しいこと一切抜きの墨彩画入門!
手軽にはじめられて、難しいことは一切なし。それでいて墨の味わい豊かで、奥の深い「墨彩画」の世界へようこそ。今まで絵を描いた経験がなくても心配はありません。人気の片岡鶴太郎氏が懇切丁寧に指導いたします。

内容(「BOOK」データベースより)

難しいことは一切なし。墨彩画の感動を味わう。

内容(「MARC」データベースより)

むずかしいことは一切なし。今日から誰でも始められる感動の墨彩画入門。画材の準備やモチーフの選び方から、楽しく続けるコツまで、鶴太郎がすべてを伝授! 絵を描く楽しさが凝縮された一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

片岡 鶴太郎
1954年、東京・西日暮里生まれ。高校卒業後、片岡鶴八氏に弟子入りし演芸の道に入る。テレビのバラエティ番組でブレイクし、物まねなどで絶大な人気を得た後、俳優に転身。2000年、映画『どら平太』では、日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞するなど、ドラマ・映画を問わず幅広く活躍。40歳になったのを機に本格的に画業に取り組み、95年にはじめての個展「とんぼのように」を開催して以後、毎年100点以上の絵画・書を制作。全国で個展を開き、多くの来場者を魅了している。現在は墨彩画のみにとどまらず、陶器、漆器、ろうけつ染め、生け花、ガラス制作なども手がけ、創作の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 感動を絵筆で伝える(自分の心に響くものを描く
自然が心に沁みるようになったとき ほか)
第2章 鶴太郎流墨彩画のすすめ(気楽に始めましょう
墨彩画とは ほか)
第3章 心を充たす生き方(最初の転機
筆の止めどころを知る ほか)
第4章 明日の自分へ(それぞれの流儀で
親父として ほか)
特別付録 鶴太郎流 墨彩画の描き方(魚を描いてみよう
花を描いてみよう)