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横尾少年―横尾忠則昭和少年時代: 横尾 忠則: 本

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横尾少年―横尾忠則昭和少年時代

横尾少年―横尾忠則昭和少年時代

出版社/著者からの内容紹介

昭和十一年、この世に生をうけた忠則は、終戦の年に国民学校三年生の少年だった。天才の瞳には何が写ったか。現代の作品とどのようにかかわっているのか。初めて語る絵画的少年回想録。豪華四色刷七二頁。

内容(「BOOK」データベースより)

昭和11年、この世に生をうけた忠則は、終戦の年には国民学校3年生の「少年」だった。初めて語る絵画的少年回想録。

内容(「MARC」データベースより)

1936年この世に生を受けた忠則は、終戦の年には国民学校3年生の少年だった…初めて語る絵画的少年回想録、豪華4色刷72頁。天才の瞳には何が写ったか。横尾忠則の原点に迫ってゆく。〈ソフトカバー〉*

目次

1 武蔵と小次郎
2 ぼくの生い立ち
3 終戦・漫画・郵便・学校生活
4 楽園願望とターザン―山川惣治・南洋一郎・鈴木御水
5 江戸川乱歩の世界
6 芸能界とスポーツ界
7 高校時代・初恋・デザイン・就職
8 ぼくと日本的なものと少年時代