内容紹介
“失われた風景”日本の民家を訪ねる小画集。かつて、その土地の風土によって考案された美しい形の民家。それは、もう帰りたくてもたどりつけない風景だ。「民家の画家」が描き続けた“ふるさと”の姿を追う。
内容(「BOOK」データベースより)
帰りたい風景、失われたふるさとの姿。代表作「遅れる春の丘より」ほか52点が織りなす四季の移ろい。
内容(「MARC」データベースより)
卓越した技法
で、自然とともに生きる日本人の心情までも感じさせる"民家の画家"向井潤吉の小画集。代表作「遅れる春の丘より」ほか52点が織りなす四季の移ろい。帰りたい風景、失われたふるさとの姿がここにある。



