内容(「BOOK」データベースより)
私は花や虫たちの言葉のわかる画家になりたかったのです。本書はその花たちとの会話をことばと絵と詩でつづった花のメモリー
です。
内容(「MARC」データベースより)
「私は、花や虫たちの言葉のわかる画家になりたかったのです…。」 すみれ、れんげ草、ふきのとう、山百合、野いばら…さまざまな花たちとの会話を、ことばと絵と詩で綴った花のメモリー
。
出版社からのコメント
画家、熊田千佳慕が身近な野山に咲く花たちを細密画と詩で描写。筆先のひとつひとつが生命の息吹を感じさせてくれる美しい画集です。



