出版社 / 著者からの内容紹介
日本芸術をもっとも鮮やかに代表し、しかも近・現代日本絵画
史上最も数多くの屏風絵を制作し続けている加山画伯の全70作総90隻を収録。画集はA3判正寸の大きさを生かし両観音ページ7か所、部分図の展開など大迫力でせまります。また金・銀・墨色など特色印刷も多用、原画の忠実な再現をはかります。
内容(「MARC」データベースより)
日本画の屏風制作40年。今まで制作してきた71作品90隻を収めた画集。初期の動物画屏風から伝統的な日本の風景を描いたもの、また抽象画風、中国
画風、裸婦屏風など、常に新しいものに挑んできた足跡がうかがえる。*



