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陽だまりの詩: かとう しこう: 本

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陽だまりの詩

陽だまりの詩

内容(「MARC」データベースより)

猫がみた現代の人間社会を墨一色の絵と詩で表現。「陽だまりの中」から贈る心のメッセージ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

かとう しこう
墨詩作歌・青柿会同人。本名・加藤直彦。昭和8年11月東京西巣鴨に生まれる。昭和17年より、戦争のため空襲を避け長野県の山野を転々と放浪する。昭和23年、都下明星学苑(当時中学)を中退。昭和49年より生花店を経営。仕事の傍ら、詩・句・俳画を独学にて学ぶ。現在、山松庵を開き、画詩の制作。心を癒す墨詩展開催に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)