内容(「BOOK」データベースより)
明治・大正・昭和の名建築を描く。懐かしいそして憧れの建物たちがやわらかな水彩画でよみがえる。
内容(「MARC」データベースより)
横浜市開港記念会館、日比谷公会堂、古河邸など、明治から昭和にかけて建てられた瀟洒なあるいは威風堂々とした西洋風の建物。それらの姿に魅せられた著者が描き続ける名建築の肖像
の中から選んだ待望の作品集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
桑原 綾子
1934年栃木県宇都宮市生まれ。60年女子美術大学図案科卒業、61年通商産業省に入省し、製品科学研究所、工業技術院本院及び貿易局に勤務する。その間72~73年同省よりロンドン大学に派遣される。95年同省退職、97年までテクノグロースハウス及び日本産業技術振興協会に勤務する。69年イタリア・アビターレ国際デザインコンクール入賞。97年、2000年三越本店にて桑原綾子水彩画展開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1934年栃木県宇都宮市生まれ。60年女子美術大学図案科卒業、61年通商産業省に入省し、製品科学研究所、工業技術院本院及び貿易局に勤務する。その間72~73年同省よりロンドン大学に派遣される。95年同省退職、97年までテクノグロースハウス及び日本産業技術振興協会に勤務する。69年イタリア・アビターレ国際デザインコンクール入賞。97年、2000年三越本店にて桑原綾子水彩画展開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



