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はじめてのかんたん墨彩画 季節の花を描こう: 中津 宜子: 本

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はじめてのかんたん墨彩画 季節の花を描こう

はじめてのかんたん墨彩画 季節の花を描こう

内容(「BOOK」データベースより)

二回の筆運びを組み合わせて丸い葉っぱを描いたり、筆全体を使って大きな花びらを描いたり、筆の動かし方次第でさまざまな花を表現することができます。下書きはせず、何度も描いて筆に慣れていきます。慣れてくると、小さな花なら、さらっと1~2分で描けるようになります。自由に筆を動かす愉しみは、墨彩画ならでは、です。「かんたん墨彩画」をはじめてみませんか。

内容(「MARC」データベースより)

自由に筆を動かし、筆の動きを愉しみながら、季節の花を描きましょう。下描きなしで、筆の運びがそのまま葉っぱや花びらになる美しい墨彩画の入門書。詳しい解説付きなので、初心者でも簡単に描くことができます。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中津 宜子
1945年長野県で生まれる。幼い頃より習い事が好きで日本舞踊を浅井紫錦寿氏に、フラワーデザインを内山ゆり氏に、また書道を梅沢重人氏に師事し、38才で水墨画を習いはじめる。平成5年より地元のデイサービス趣味活動水墨画講師としてボランティアに参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

簡単な絵から始めよう(作品例
春の図案
夏の図案
秋の図案
冬の図案)
色紙に描いてみよう(作品例
春の花
夏の花
秋の花
冬の花)