内容(「MARC」データベースより)
まったくの初心者も対象に、ぬり絵レベルからスタートして、色鉛筆という画材を使ってまず何かを描いてみること、何かの用途のために描けるようになることを目指して解説。巻末には下絵集も収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河合 ひとみ
東京外国語大学ロシヤ語学科卒。大学在学中に独学で色鉛筆画を始める。TBSラジオ深夜放送『パック・イン・ミュージック』の第1回イラストハガキコンテストに入賞したのをきっかけに、本気で描き始める。大学卒業後、旧ソ連邦極東船舶公社の日本総代理店に勤務しながら描き続け、退社してフリーに。その後、アジア学生文化協会で10年間英語講師の経験も。現在は絵の仕事ひとすじ。都内で定期的に作品展を開催。色鉛筆細密画教室「アトリエPencil Work」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京外国語大学ロシヤ語学科卒。大学在学中に独学で色鉛筆画を始める。TBSラジオ深夜放送『パック・イン・ミュージック』の第1回イラストハガキコンテストに入賞したのをきっかけに、本気で描き始める。大学卒業後、旧ソ連邦極東船舶公社の日本総代理店に勤務しながら描き続け、退社してフリーに。その後、アジア学生文化協会で10年間英語講師の経験も。現在は絵の仕事ひとすじ。都内で定期的に作品展を開催。色鉛筆細密画教室「アトリエPencil Work」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



