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水墨画お手本帖〈第4巻〉菜果・魚介編: 山下 秀樹: 本

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水墨画お手本帖〈第4巻〉菜果・魚介編

水墨画お手本帖〈第4巻〉菜果・魚介編

内容(「BOOK」データベースより)

本書は水墨画お手本帖、第一巻、第二巻の「花木編」第三巻「花鳥編」に続くものである。サブタイトルの「菜果魚介編」は、蔬菜(野菜)や果物、木の実類、魚介類を総称してネーミングしたもので、「菜果」は便宜上、充てた造語である。

内容(「MARC」データベースより)

身の回りにある蔬菜(野菜)や果物、木の実類、魚介類を中心に作品とそれらの描き方を示す。技術的なレベルで必ずしもステップを踏んでいないので手本帖として、各自の好みと技量にあわせて使える一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山下 秀樹
宮崎県生まれ。手描き友禅絵師を経てイラストレーターとして出版および広告の分野で活躍。現在、季刊誌『水墨画塾』にて連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

基本技法(用具・用材
墨の調合と三墨法 ほか)
実技編―蔬菜を描く・作例と描法(筍(折込み)
南瓜と茄子(折込み) ほか)
実技編―果物を描く・作例と描法(仏手柑
葡萄と無花果 ほか)
実技編―魚介を描く・作例と描法(金魚
錦鯉 ほか)