内容(「MARC」データベースより)
写仏は上手に描くということが目的ではなく、心を込めて描くことが大切。仏を写すことにより功徳を得るという修業なのです-。白描画を描く、彩色の技法
、下絵集の3章にわけて解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北畠 聖龍
本名・千恵子。昭和39年大阪に生まれる。府立高津高校、帝塚山学院大学美術史学科、奈良教育大学大学院美術学科書道専攻を卒業。在学中に書道師範となる。佐藤太清、北畠光生に師事。特に龍画・写経を専門として今日に及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本名・千恵子。昭和39年大阪に生まれる。府立高津高校、帝塚山学院大学美術史学科、奈良教育大学大学院美術学科書道専攻を卒業。在学中に書道師範となる。佐藤太清、北畠光生に師事。特に龍画・写経を専門として今日に及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



