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子(ね)を描く (水墨画塾): 水墨画塾編集部 杉吉 貢 金 斗鉉: 本

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子(ね)を描く (水墨画塾)

子(ね)を描く (水墨画塾)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金 斗鉉
1953年、韓国ソウル生まれ。1971年に来日、1973年にM&C(広告代理店)に入社。1976年よりフリーランスのイラストレーターとして、水墨画をはじめとしたさまざまな画風で、幅広く活躍する。最近では、山梨県立博物館の展示用水墨画の制作、愛・地球博、長久手日本館の展示イラストなどを手がける

杉吉 貢
北海道滝川市在住の絵師。高校卒業後上京し独学で油絵を学ぶ。その後、墨絵に転向。ダンサーとの墨絵によるコラボレーションや細密墨絵、水彩画などを生業としている。道内外で個展や公演を数十回行う。札幌にて絵画塾を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 年賀状を描く(鏡餅
朝日
大黒天

扇もちネズミ
郷土玩具
丸ネズミ
原っぱのネズミ
初日の出
ジャンプ)
2 和紙、色紙、短冊に描く(蕪とネズミ
赤い木の実とネズミ
トウモロコシとネズミ
麦とカヤネズミ
カボチャとネズミ
梅とヒメネズミ
椿と白ネズミ
柿とネズミ
ナンテンと白ネズミ
打出の小槌と白ネズミ
笹と野ネズミ)
3 大きめの和紙に描く(柘榴とネズミ)