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レオナルド・ダ・ヴィンチ―真理の扉を開く (「知の再発見」双書―絵で読む世界文化史): アレッサンドロ ヴェッツォシ 高階 秀爾 後藤 淳一: 本

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レオナルド・ダ・ヴィンチ―真理の扉を開く (「知の再発見」双書―絵で読む世界文化史)

レオナルド・ダ・ヴィンチ―真理の扉を開く (「知の再発見」双書―絵で読む世界文化史)

内容(「BOOK」データベースより)

多面的な天才、レオナルド・ダ・ヴィンチの姿を紹介するのは、容易なことではない。ともすればさまざまな面をただ羅列するに終るおそれがあるからだ。本書では、彼の生涯を辿ることをひとつの筋道にするとともに、彼自身の手稿の言葉と数多い素描を的確に選び出して配することによって、その謎めいた人間像と卓越した業績を伝えている。

内容(「MARC」データベースより)

人文科学と自然科学のほぼ全領域にわたって、大きな足跡を残したレオナルド・ダ・ヴィンチ。その生涯を辿ると共に、彼自身の手稿の言葉や素描を豊富に配し、謎めいた人物像と卓越した業績を振り返る。〈ソフトカバー〉

目次

第1章 彼はかつてヴィンチ村にいた
第2章 メディチ家が支配するフィレンツェで
第3章 スフォルツァ家が支配するミラノで
第4章 芸術と戦争
第5章 ミラノ、ローマ、アンボワーズ