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散歩しながら街をさらりと描く15分の裏技―建築士の設計製図テクニックをスケッチにいかす: 山田 雅夫: 本

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散歩しながら街をさらりと描く15分の裏技―建築士の設計製図テクニックをスケッチにいかす

散歩しながら街をさらりと描く15分の裏技―建築士の設計製図テクニックをスケッチにいかす

内容(「BOOK」データベースより)

建築士が教えるまったくの新感覚。この比率さえおぼえれば印象的なのにリアル。誰もがかんたんに描ける。

内容(「MARC」データベースより)

建築士が教える、散歩しながら15分で書けるスケッチの裏ワザ。コツさえつかめば反復練習も不要。色は一色で「生き生きした線を描こうとする対象から引き出す」感覚をつかめば、今まで見えていなかったものが見えてくる!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山田 雅夫
都市設計家。慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究助教授。1951年、岐阜県生まれ。東京大学工学部卒。技術士・一級建築士。つくば科学万博、横浜博覧会の設計・構成に携わり、87年独立(山田雅夫・都市設計ネットワーク)。横浜みなとみらい21、東京臨海副都心開発構想への参画等々を経て、現職。また(社)日本建築学会情報システム技術本委員、同世界貿易センタービル崩壊特別調査委員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

これだけ持って、とりあえずぶらりと出かけよう
散歩しながらするスケッチとは
これだけやれば、あとは自由にうまく描ける16章
実際に街にでてみよう
私の都市スケッチ記録簿
うまく描ける、知的に描ける17のことば