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水彩画 これ一冊で形のとり方がわかる!―初歩からの透視図: 高崎 尚昭: 本

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水彩画 これ一冊で形のとり方がわかる!―初歩からの透視図

水彩画 これ一冊で形のとり方がわかる!―初歩からの透視図

内容(「BOOK」データベースより)

透視図を正しく理解することであなたの絵は一歩上の作品に生まれ変わります。透視図は難しいと思っている方へ。絵を描く上で必要なのは透視図法そのものではなく、透視図の考え方をいかした「透視図的形のとり方」です。本書では一歩上の絵を描くために必要な透視図の考え方をピックアップ。あなたの作品づくりに役立てていただけます。

内容(「MARC」データベースより)

透視図は難しいと思っている方へ。絵を描く上で必要なのは透視図法そのものではなく、透視図の考え方をいかした「透視図的形のとり方」です。一歩上の絵を描くために必要な透視図の考え方をピックアップして解説します。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高崎 尚昭
1943年大分県に生まれる。65年鹿児島大学工学部建築学科卒業。清水建設に入社。建築家高須賀晋氏の指導を受け、建築パース担当。以後設計部にて意匠設計担当。その延長として水彩画を描き続ける。また、会社の絵画部で、故小松益喜(新制作協会)、大石可久也(一陽会)、入江一子(独立美術協会)の各先生に油彩画の指導を受け、以後現在まで描き続ける。1990年から95年まで上野の森美術館「日本の自然を描く展」に入選。2001年同社退社。現在、蒼樹会会員。大阪中之島・朝日カルチャーセンター「はじめて絵を描く方のための 基礎からの絵画教室」講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 透視図とは
第2章 透視図的な形のとり方
第3章 実際の制作において