内容(「MARC」データベースより)
生きとし生けるもの全てに対する深い愛。現代社
会では忘れがちな感動や生命に対する賛美がここにある。90歳を超えた豊田三郎画伯の魂の行方。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
豊田 三郎
1908年生まれ。1933年帝国美術学校入学、結婚。1934年帝美2学年時、国画展初入選。1938年帝国美術学校本科西洋画科卒業。1950年郷里で中学校美術教師となる。1981年
作品「豪雪禍」により示現会会員。1993年植村鷹千代、河北倫明、瀬木慎一
各先生により創立された「彩殊会」に創立会員として推挙。’93現代日本絵画
大賞を受賞。1994年関西国際空港記念展に『樹陰清流』を要請出品。国際都市美術展大賞を受賞。パリ平和美術大展覧会に要請出品。パリ平和芸術大賞受賞。1995年『瀞』世界芸術文化遺産に認定。1996年『夏の杉』中国
故宮博物院開院70周年記念賞を受賞。パリにおける世界精鋭作家交流展に『鎮の杜』を要請出品、フランス平和芸術大賞を受賞。1998年福井新聞社文化賞功労賞を受賞。1999年NNNドキュメント’99「永遠の一枚」が厚生省児童福祉審議会において「児童福祉文化財」に指定され、厚生省児童福祉文化賞を受ける。2000年国際審議委員会により海外芸術交流協会名誉会員の認定を受ける。2002年海外芸術交流協会よりユーラシア
ン・レガシーの称号を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1908年生まれ。1933年帝国美術学校入学、結婚。1934年帝美2学年時、国画展初入選。1938年帝国美術学校本科西洋画科卒業。1950年郷里で中学校美術教師となる。1981年



