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空間と生命とその魂の絵本 (アルカディアシリーズ―フローラブックス): 里 精平: 本

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空間と生命とその魂の絵本 (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

空間と生命とその魂の絵本 (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

内容(「BOOK」データベースより)

竜宮の磯から始まる風景…。「石塔」の庭の空気、「エジプト」の像に宿る影。“空間と生命”から漂うその魂を見る。

内容(「MARC」データベースより)

「竜宮の磯」から始まる風景、「石塔」の庭の空気、「エジプト」の像に宿る影。空間と生命から漂うその魂を見る。そこには、旅人の目線だけでは描けない力強い何かが潜んでいる。英文併記。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

里 精平
1941年徳島県鳴門市鳴門町生まれ。1958年頃鳴門高校美術部に在籍する。1959年美術雑誌の記事、特に山口正城氏の文に興味を持ち、以後現在に至るまで、断続的にこの出版物を購読する。サラリーマン時代には、会社の絵画部に在籍したことあり。1970年代より、徳島県展洋画の部に出品し、1980年代には、同じく写真の部にも出品したことあり。1970年代より旺玄会展に出品し、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

雲光る
竜宮の磯
沼島
男木島風景
女木島遠望
坂道
瑞巌寺の墓地
石塔

風景〔ほか〕