内容(「MARC」データベースより)
一枚一枚の作品から 魂の囁きが 聞こえてくるようだ 絵を描くことは 私にとって 祈りのようなものである 喜び、悲しみ、怒り等、さまざまな感情の中でひたすら創作活動を続けてきた著者による詩画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
櫻井 慧子
1933年旧満州奉天に生まれる。1969年
二科展初入選、以後毎年連続18回出品。1974年
二科展にて特選受賞、埼玉県展にて浦和
市長賞受賞、浦和
市展にて市議会議長賞受賞。1975年
浦和
市展にて教育長賞受賞。1977年
埼玉県展にて市長賞受賞。1979年
新宿住友ビルサムホール展受賞。1984年
現代童画会展にて東京都知事賞受賞。1986年浦和
市展にて教育長賞受賞、同展、無鑑査となる。1992
年第18回現代童画展にて文部大臣賞受賞。1993年Dimitris Mytoras大賞受賞。2005年久遠の栄光祭パリにてシュバリエ・ドゥロン賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年旧満州奉天に生まれる。1969年



