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初心者のための癒しの水墨画ぬり絵: 陳 一鳴: 本

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初心者のための癒しの水墨画ぬり絵

初心者のための癒しの水墨画ぬり絵

出版社/著者からの内容紹介

水墨画というと一見難しそうな気がしますが、水彩画や色鉛筆と比べると、筆と墨さえあればはじめられる、とっても身近な存在。本書には、水墨画の始め方はもちろん中国人有名水墨画家による
お手本、なぞる事のできる線画など、親切丁寧に手軽にできる水墨画を紹介します。
特にリタイヤ、シルバー世代にお薦め!!実はとっても簡単! 筆と墨だけで、癒しの水墨画ワールドへ!

内容(「BOOK」データベースより)

少ない道具で簡単に始められる芸術。脳の活性化、ストレス解消、水墨画の上達に最適!プロのお手本13点収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

陳 一鳴
1973年中国四川省成都市生まれ。7歳から書道家・陳石氏に師事、その後、人間国宝・岑学恭氏に美術を師事した。1997年、香港返還記念大型水墨画の制作に参加。多数の作品は国内外の美術館、政府、企業により収蔵されている。1999年4月に四川大学の留学生として来日。2005年3月に東京農工大学大学院共生持続社会学コースにて修士取得。2005年竜の系列記念切手をデザイン。那須高原ギャラリー、東京電力美術館、また多数の商工会、公民館等で現代水墨画個展を行い、2006年6月には国際文化交流を推進するため日中友好会館美術館で日中友好陳一鳴師生展を開催、好評を博す。中国人民日報神州画院画家、東京水音水墨画協会主宰、(株)北京デジタルコンテンツ教育第一顧問。中国障害者連合会美術家協会海外全権代表、日中漫画アニメ産業情報協会副会長、日中青年ビジネス交流協会副会長、中国中部投資貿易国際動漫博覧会委員会高級顧問、北京工業大学漫画アニメ人材センター副センター長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)