内容(「BOOK」データベースより)
艶やかに色づき妖しい姿態を無意識に晒す。小ぶりで無垢な花びらや咲き匂う豪奢な花々…肥後椿、梅、馬酔木、白木蓮
、桜、海棠…長年にわたって描かれた美花だけを厳選。日本画家・井上初江の花画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井上 初江
1946年生まれ。神奈川県出身、中央大学卒業。日本美術院
同人、真野満画伯に師事、神奈川美術協会会員、サロン・ド・ロートレック正会員、アルバ・ガッタ・ローマ芸術家協会名誉会員、ACEAバルセロナ国際サロン正会員、パリ平和芸術大賞、アントニオ・ガウディ芸術大賞、サンクトペテルブルグ芸術アカデミー賞、神奈川美術協会賞、カルーゼル・ドゥ・ルーブルグランプリ、トリコロール芸術平和賞、国際芸術選奨大賞ほか受賞多数。銀座地球堂ギャラリー、ギャラリー大倉、電通恒産画廊、画廊宮坂ほかにて個展多数開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1946年生まれ。神奈川県出身、中央大学卒業。日本美術院



