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やさしく楽しい 暮らしのちぎり絵: 辻井 華洲: 本

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やさしく楽しい 暮らしのちぎり絵

やさしく楽しい 暮らしのちぎり絵

出版社/著者からの内容紹介

ちぎり絵は手軽に出来て誰にでも楽しめる手芸。今回は既刊好評につき、同一著者の2集め。内容は初心者から中級者までの、一般性があり、生活に必需制のあるものを全点型紙と貼り方順序つきで紹介。

内容(「BOOK」データベースより)

よくわかる基礎と作り方、全作品下絵つき。

内容(「MARC」データベースより)

ちぎり絵は手軽に出来て誰にでも楽しめる手芸。前著「初めて作る和紙ちぎり絵」に続く2集目。初心者から中級者まで、色紙、リサイクルで作る生活雑貨、コースター、カード等の作品を全点型紙付きで紹介。〈ソフトカバー〉

著者について

1942年生まれ。京都在住。5年間の中学教師を経て、ちぎり絵制作活動に入り、現在に至る。辻が華和紙ちぎり絵、辻が華会会長。NHK学園和紙ちぎり絵講座監修者。NHK学園オープンスクール講師。京都市教育委員会講師。著書に「初めて作る和紙ちぎり絵」(日本ヴォーグ社刊)

目次

色紙…自然の息吹きを感じて
リサイクルで作る生活雑貨
あたたかなおもてなし
心を伝える葉書とカード
涼を運ぶ夏の小もの
色紙…心なごむものを身近に
小さな紙の上の四季