アート・建築・デザイン 絵画

エゴン・シーレ 魂の裸像 (ART&WORdS): 黒井 千次 Egon Schiele エゴン シーレ: 本

PR
ブラウズ

エゴン・シーレ 魂の裸像 (ART&WORdS)

エゴン・シーレ 魂の裸像 (ART&WORdS)

内容(「BOOK」データベースより)

痙攣する美・愛・エロス・生・死。世紀末の懸崖に屹立するシーレの世界。

内容(「MARC」データベースより)

「激しく炎をあげて燃え、闘いを求めて成長する。ただ考えるだけの苦悩には意味がない」 痙攣する美・愛・エロス・生・死。世紀末の懸崖に屹立するエゴン・シーレの世界が展開する文画集。

目次

1 生い立ち
2 ノイレングバッハ事件まで
3 ノイレングバッハ事件の後
4 結婚・戦争・死
「クンストハレ(芸術の広間)」構想のための幻の宣言
ある自画像へのスケッチ
母への手紙