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●▲■(マル・サンカク・シカク)の美しさって何?―20世紀美術の発見 (ポプラ社教養文庫): 本江 邦夫: 本

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●▲■(マル・サンカク・シカク)の美しさって何?―20世紀美術の発見 (ポプラ社教養文庫)

●▲■(マル・サンカク・シカク)の美しさって何?―20世紀美術の発見 (ポプラ社教養文庫)

内容(「BOOK」データベースより)

マル・サンカクシカクの形と色が主役となった絵―抽象画。それは、20世紀美術における、ひとつの発見であった。カンディンスキー、モンドリアン、マレーヴィチなど、代表的な抽象画家の作品をつうじて、なぜ、20世紀に抽象画が生まれたのか、そして、抽象画にこめられた意味とは何かをときあかす。

内容(「MARC」データベースより)

○△□の形と色が主役となった絵-抽象画。それは20世紀美術における、ひとつの発見であった。カンディンスキーら、代表的抽象画家の作品を通じて、なぜ20世紀に抽象画が生まれたのか、抽象画にこめられた意味とは何かをときあかす。

目次

抽象画への出発
色と形で描く―カンディンスキーの絵
垂直線と水平線で描く―モンドリアンの絵
白と黒で描く―マレーヴィチの絵
抽象画の実験―アメリカの画家たち