アート・建築・デザイン 絵画
○△□の美しさって何?―20世紀美術の発見 (ポプラ・ノンフィクションBOOKS (13)): 本江 邦夫: 本
ホーム
サイトマップ
フレンドリンク
PR
ブラウズ
SUIBOKU‐GA DRAWINGS―Beauty of Water and Black Ink Painting
LINDSAY KEMP―pictures
日本の近代美術の魅力
俳画歳時記〈第34巻〉季節のときめき
須田国太郎展
大地の詩―寅若繁画集
掛軸500選〈平成22年版〉第36回全日本水墨画秀作展入選作品集
歌川国芳 江戸錦 吾妻文庫 (江戸名作艶本)
鏑木清方文集〈4〉春夏秋冬 (1979年)
ペーテル・パウル・ルーベンス―絵画と政治の間で
○△□の美しさって何?―20世紀美術の発見 (ポプラ・ノンフィクションBOOKS (13))
著者名:
本江 邦夫 (著)
出版社:
ポプラ社 (1996/04)
ISBN-10:4591050998
ISBN-13:978-4591050996
発売日:1996/04
商品の寸法:18.2 x 12.8 x 1 cm
価格:
¥ 250
出版社/著者からの内容紹介
○△□の形と色が主役となった絵??抽象画。なぜ20世紀に抽象画が生まれたのか、そこにこめられた意味とは何かを解き明かす。
内容(「MARC」データベースより)
20世紀に登場した抽象画の代表、カンディンスキー、モンドリアン、マレーヴィチを取り上げ、彼らの生涯と作品について言及。時代の悲惨を写し、原初への救いを求めたそのムーブメントを明らかにする。再刊。