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愛と苦悩の画家 フリーダ・カーロ (伝記シリーズ 生き方の研究): マルカ ドラッカー Malka Drucker 斎藤 倫子: 本

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愛と苦悩の画家 フリーダ・カーロ (伝記シリーズ 生き方の研究)

愛と苦悩の画家 フリーダ・カーロ (伝記シリーズ 生き方の研究)

内容(「BOOK」データベースより)

メキシコが生んだ女流画家、カーロの伝説に彩られた短くも情熱的な生涯。

内容(「MARC」データベースより)

18歳の時、バス事故で重傷を負った彼女は、度重なる手術、夫リベーラとの離婚再婚といった自らの苦悩をバネにして画家となった。そして奔放な愛…。メキシコが生んだ画家フリーダ・カーロの短くも情熱的な生涯を描く。*

目次

1 祖父母・父母・私
2 カチューチャス
3 事故
4 人生の選択
5 フリーダ・カーロ・デ・リベーラ
6 流産
7 自分の人生を描きなさい
8 人生にうちのめされて
9 偉大なるドラゴン、フリディータ
10 青い家
11 ロス・フリードス
12 希望の樹よ、揺らぐことなかれ
13 ラ・ペローナ