内容(「BOOK」データベースより)
失明という運命を受け入れたとき、天がぼくに囁いた。これからが本番だよと。今、ぼくには真実の友人がいる。作品を愛してくれる人たちがいる。明日への希望と夢がある。病気や障害は敵ではなかった。運命の中で使命に目覚めること。それこそが天の祝福であったのだ。そして、すべての出来事、すべての出会いへの感謝が、ニューヨークでの個展を実現させてくれたのだ。
内容(「MARC」データベースより)
でっかく でっかく夢はでっかく 小さく 小さく 願いは小さく だって だってさ 小さな願いは はじめの一歩 ぼくにもできる はじめの一歩 あたたかいイラストと詩を収めたエムナマエ画文集。英文併記。



