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水墨画紀行〈3〉宿場と山里 関東甲信越 (水墨画紀行 (第3集)): 高橋 東山: 本

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水墨画紀行〈3〉宿場と山里 関東甲信越 (水墨画紀行 (第3集))

水墨画紀行〈3〉宿場と山里 関東甲信越 (水墨画紀行 (第3集))

内容(「BOOK」データベースより)

関東甲信越の一都九県に取材して描いた宿場・山里・山岳・民家・水郷・海岸・湖沼・寺院など、心の残る懐かしい風景43点を収録。作品1点ごとに解説を付し、著者による随想2編も併載した。

内容(「MARC」データベースより)

「日本全国写生行脚」をめざして単独スケッチ旅行を続ける水墨画家・高橋東山によるシリーズ第3集。関東甲信越の一都九県に取材して描いた宿場・山里・民家など、心に残る懐かしい風景43点を収録。〈ソフトカバー〉

目次

第1章 新潟・長野(越後の民家―高柳荻の島
民家のたたずまい―越後高柳荻の島
越後松之山地方の農家 ほか)
第2章 茨城・栃木・群馬・埼玉(栃木市 うずま川ほとり
栃木 巴波川べり
いたこ十二橋 ほか)
第3章 千葉・東京・神奈川・山梨(勝浦八幡
銚子屏風ヶ浦
南房勝浦の荒磯 ほか)