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色彩のファンタジー―ルドルフ・シュタイナーの芸術論に基づく絵画の実践: エリーザベト コッホ ゲラルト ヴァーグナー Elisabeth Koch Gerard Wagner 松浦 賢: 本

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色彩のファンタジー―ルドルフ・シュタイナーの芸術論に基づく絵画の実践

色彩のファンタジー―ルドルフ・シュタイナーの芸術論に基づく絵画の実践

内容(「MARC」データベースより)

色彩の神秘を体験することはそのまま芸術への入り口となり、色彩の生命を実感することによって癒しの力が生じる。教育について言及しながら、シュタイナー学校の色彩と絵画の授業について紹介する。〈ソフトカバー〉

目次

線‐黒‐白‐色彩
絵画の授業の教育学のために
練習の道を歩む前の前提条件
人間の教育に奉仕する造形芸術
三つの色の共同作用
ルドルフ・シュタイナーによる「練習のためのモティーフ」
太陽のモティーフ
四つの元素
均衡に関するいくつかのこと
空間がそなえている力について〔ほか〕