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愛はいつまでも―加山雄三画集〈4〉 (加山雄三画集 (6)): 加山 雄三: 本

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愛はいつまでも―加山雄三画集〈4〉 (加山雄三画集 (6))

愛はいつまでも―加山雄三画集〈4〉 (加山雄三画集 (6))

内容(「MARC」データベースより)

海を愛する男ならではの海景画をはじめ、雪山や雪原、世界各地での旅のスケッチなどを掲載。59歳から絵を描きはじめたという著者。アトリエでの写真や日野皓正との対談も収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

加山 雄三
本名・池端直亮。1937年4月11日、映画スター上原謙・小桜葉子の長男として神奈川県横浜市に生まれる。5歳でスキーを始め、中学2年のときには初めてカヌーを設計・建造。自らが設計した愛艇『光進丸』のキャプテンとして現在も航海を楽しむ。慶応大学を卒業後、1960年に東宝『男対男』で銀幕デビューを飾り、’61年には『大学の若大将』に出演。以後’81年の『帰ってきた若大将』まで、合計18作の“若大将”シリーズに主演して時代のアイドルとなる。この間、黒沢明監督の『椿三十郎』『赤ひげ』などにも出演し、東宝を代表するトップスターとして活躍した。現在までに70本以上の映画に出演。歌手としては、1961年の『夜の太陽』でデビュー。作曲家・弾厚作として数々のヒット曲を生み出す中で、’65年の『君といつまでも』で日本レコード大賞特別賞に輝いた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次







俺のアトリエ
対談・日野皓正+加山雄三
フォトメモリー2001 第1回湯沢フィールド音楽祭
俺のティーブレイク