アート・建築・デザイン 絵画

ウェット・イン・ウェットで描く―透明水彩の基本技法: 右近 としこ: 本

PR
ブラウズ

ウェット・イン・ウェットで描く―透明水彩の基本技法

ウェット・イン・ウェットで描く―透明水彩の基本技法

内容(「BOOK」データベースより)

白い水彩紙と水で溶いた絵の具とウェット・イン・ウェット技法。にじませながら色を加えていく描き方は、透明水彩に欠かせない。この技法を意識するだけで、作品づくりに役立つことがたくさん見えてきます。

目次

旅の風景から「マルタより愛をこめて」
旅の想い出(Memory of Love)
第1章 にじみを生かして描く花と静物―水加減を知る
第2章 風景は水加減で描く―塗る手順と水加減の関係
第3章 「はっきり」と「ぼんやり」を組み合わせる
第4章 明暗を心地よく整理するために
第5章 色は温度で調和させる
アメリカの水彩
旅の街角から「課外授業(ロンドン)」