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私のファッション屋時代: 赤木 曠児郎: 本

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私のファッション屋時代

私のファッション屋時代

内容(「BOOK」データベースより)

パリで現在は画家として活躍し、パリ市立カルナバレ美術館には111点もの作品が所蔵される著者の、パリ・デビューまでの頃…。アルバイトの記者生活で「金のピン賞」というジャーナリスト賞まで得た著者の目で見たパリ・ファッションの裏・表。

内容(「MARC」データベースより)

パリ生活35年の画家で、個性的な風景画で親しまれる著者が、デザイナーの経験を生かし、在パリのファッション関係の仕事をしていた頃を回想。オートクチュールの詳しい説明や、美しい服、着こなし、日本の国際性等を語る。

目次

はじまりに、この頃思うこと
子供の頃のこと
中学生
変な大学生
初めての個人ファッション・ショー
もう少し東京で
日本出発まで
船の旅
パリ入り、落ち着くまで
パリでの学生生活〔ほか〕