内容(「BOOK」データベースより)
パリで現在は画家として活躍し、パリ市立カルナバレ美術館には111点もの作品が所蔵される著者の、パリ・デビューまでの頃…。アルバイトの記者生活で「金のピン賞」というジャーナリスト賞まで得た著者の目で見たパリ・ファッションの裏・表。
内容(「MARC」データベースより)
パリ生活35年の画家で、個性的な風景画で親しまれる著者が、デザイナーの経験を生かし、在パリのファッション関係の仕事をしていた頃を回想。オートクチュールの詳しい説明や、美しい服、着こなし、日本の国際性等を語る。



