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青春のモンパルナス―1923‐1928 清水多嘉示滞仏記: 井上 由理: 本

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青春のモンパルナス―1923‐1928 清水多嘉示滞仏記

青春のモンパルナス―1923‐1928 清水多嘉示滞仏記

内容(「BOOK」データベースより)

ブールデルが、ジャコメッティが、藤田嗣治がいた1920年代パリで育まれた友情と愛と制作の日々。

内容(「MARC」データベースより)

画描きとして修業するためヨーロッパへ渡った清水多嘉示。当時のフランスの美術界とは、そしてフランスではどのような日々を過ごしたのだろう。清水多嘉示が持ち帰った資料をもとにした、パリの滞在記録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

井上 由理
女子美術大学卒業。フランス国立社会科学高等研究院ディプロム取得。「全国公募 人形達展」「柳宗理のデザイン展」「遙かな道程 岡田三郎助と女子美展」他多数展覧会を手がける。八ケ岳美術館委託研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

序章 出発に向かって
第1章 1923年
第2章 1924年
第3章 1925年
第4章 1926年
第5章 1927年
第6章 1928年