内容(「BOOK」データベースより)
平成十年、京都国立博物館において開催した特別展覧会「王朝の仏画と儀礼
―善をつくし美をつくす」は、仏画を中心とした仏教美術のいとなみを、儀礼との関係から有機的にとらえた試みであった。本書はその成果をもとに、未出陳の作品や、学術研究上、貴重と思われる資料写真も加えて編集したものである。
内容(「MARC」データベースより)
京都国立博物館において開催された特別展覧会「王朝の仏画と儀礼
-善をつくし美をつくす-」をもとに、展覧会目録より更に内容を充実。未出陳の作品や、学術研究上貴重と思われる資料写真も加えて編集。



