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気軽にたのしむスケッチBOOK: 湯山 俊久: 本

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気軽にたのしむスケッチBOOK

気軽にたのしむスケッチBOOK

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、技法やテクニックだけによる、見た目の安易な表現ではなく、基本的な物の見方や造形的な解釈、描く際の具体的なポイントを重視し、豊富な作品例を見ながら、段階を追って描けるように構成しています。

内容(「MARC」データベースより)

技法やテクニックだけによる表現ではなく、基本的な物の見方や造形的な解釈、描く際の具体的なポイントを重視し、豊富な作品例を見ながら段階をおって描けるように構成した、スケッチを楽しむための指南書。〈ソフトカバー〉

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

湯山 俊久
1955年、静岡県生まれ。1980年、多摩美術大学油画科卒業。白日会展にて、佳作賞、奨励賞2回、M賞、三洋美術賞、受賞。日展にて、90年「悠想」、98年「想春」で、特選受賞。人物画と風景画を中心に、正統派の具象絵画を目指し、毎年個展、企画展等でも作品を発表。その他、現在、月刊女性誌「ほほほ」(想風社)で絵画講座を連載中。また、各種スクール等で、講師を務める。白石会会員、日展会友(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

スケッチを楽しむ―自分流に楽しみましょう
テーマを決める―何を描きましょうか
画材との出会い―何を使いますか
画材の特徴を知る―どんなふうに表現しましょうか
1 BASIC LESSON―絵画の基本を知る
2 STEP UP LESSON―テーマ別にポイントを知る
3 STEP UP VARIETY―描き方のプロセスを知る
4 ART GALLELRY―作品から学ぶ