アート・建築・デザイン 絵画

絵そして人、時: 麻生 三郎: 本

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絵そして人、時

絵そして人、時

内容(「BOOK」データベースより)

戦中戦後を通じ六十余年に互る厳しい作画態度は「透徹した人間凝視と深い造形思考」に貫かれ、その文章も激しい内省と新鮮さに満ち満ちている。戦前のイタリア紀行から現在までの六十篇を自選構成した、言葉による麻生レアリズムの秘められた著者自装の愛蔵本。

内容(「MARC」データベースより)

戦中戦後を通じ六十余年に亘る厳しい作画態度は透徹した人間凝視と深造形思考に貫かれていた。戦前のイタリア紀行から現在までの60篇を自選構成した、麻生レアリズムの秘められた著者自装の愛蔵本。*

目次

自然への問いかけ自然からの問いかけ
これまでとこれからのこと
これから始まる
デッサンを描く
絵画と人間
平面とはなにか
レオナルド・ダ・ヴィンチ
百済とヘラ
古いはなし
ルオーの群青と金色〔ほか〕