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ピカソの手―美術教育論集: 鈴木 瑞穂: 本

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ピカソの手―美術教育論集

ピカソの手―美術教育論集

内容(「BOOK」データベースより)

ユニークな教育実践で知られる自由の森学園校長としての経験を持ち、長年美術教育に携わってきた著者が語る、渾身の美術教育論。

内容(「MARC」データベースより)

ものを見ること、描くということ-。ユニークな教育実践で知られる自由の森学園校長としての経験を持ち、長年美術教育に携わってきた著者が語る美術教育論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木 瑞穂
1942年、東京都生まれ。武蔵野美術大学卒業。日本大学芸術学部美術学科非常勤講師(美術科教育法)。1985~2000年、学校法人自由の森学園、中高校教諭(美術科)。2001年4月~2003年3月、同じ学園中学校校長(美術の授業を持ちながら)。2002年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 色彩
2 イメージ
3 ものを見るということ
4 表現
5 マイ・コレクション
6 教育