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旅の水彩スケッチ―はじめてでも上手に絵が描ける: 高橋 輝夫 榎木 孝明: 本

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旅の水彩スケッチ―はじめてでも上手に絵が描ける

旅の水彩スケッチ―はじめてでも上手に絵が描ける

内容(「BOOK」データベースより)

完成までの手順がよくわかるから、はじめてでも上手に絵が描ける!各手順でのポイント解説も満載。

内容(「MARC」データベースより)

最低限そろえておきたい画材から、デッサンの準備、構図、形の取り方、彩色の表現といったスケッチの基本のほか、旅先の自然や建物、散歩で出会った風景、花などの身近なモチーフの描き方を手順を追って丁寧に解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高橋 輝夫
埼玉県出身。創形美術学校造形科を卒業し、同校の研究科造形課へと進む。その後、パリ国際芸術会館に滞在し、現在は創形美術学校非常勤など、様々な方面にて活動中

榎木 孝明
鹿児島県出身。武蔵野美術大学に学ぶ。劇団四季を経て、NHK朝の連続テレビ小説『ロマンス』主役でテレビデビュー。その後、俳優として、テレビ・映画・舞台で活躍。旅を好み、アジア各地を中心に世界の風景を水彩画で描く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

その一瞬にしか出会えない景色―旅先の自然を描く(山を描くための基本色
空・森林・川を描くための基本色)
趣ある名所を訪ねる―旅先の建物を描く(建物を描くための基本色
うろこの家―南禅寺「水路閣」 ほか)
日常に潜む新しい出会い―散歩を描く(散歩を描くための基本色
柳の街路樹・銀杏の街路樹 ほか)
身近なモチーフを描く(花畑を描く
切り花を描く
花瓶を上手に描く
季節を描く)
絵に動きを与えるために(動物を描く
人物を描く
乗り物を描く)