内容(「BOOK」データベースより)
ルネサンスの名画の中の名画『アテネの学堂』を見てから、そのままヴィッラ・ファルネジーナに回り、クピドとプシュケの愛の物語の連作壁画を見よう。すると次は、マントヴァのパラッツォ・テの同じ主題の愛の物語に誘われることであろう。さあ、これから美と愛のイメージの旅に。
内容(「MARC」データベースより)
ラファエッロが描いたルネサンスを代表するフレスコ画から、ジュリオ・ロマーノ
が描いたフレスコ画にいたるまでの表現に焦点をあて、盛期ルネサンスからマニエリスムへと変容・進化するイメージの系譜を簡潔にあとづける。



