内容(「BOOK」データベースより)
本書は、東京の千住から岐阜県大垣まで俳聖芭蕉が辿った“おくのほそ道”を著者が自分の眼を通して10年に渡り描いてきた水彩スケッチ集です。
内容(「MARC」データベースより)
東京の千住から岐阜県大垣まで、俳聖芭蕉が辿った"おくのほそ道"を、著者が自分の眼を通して10年に渡り描いてきた水彩スケッチ集。〈ソフトカバー〉

旅スケッチ奥の細道 行程図
旅立―東京
草加―埼玉
室の八島―栃木
仏五左衛門―栃木
日光―栃木
那須―栃木
黒羽―栃木
雲巌寺―栃木
殺生石・遊行柳―栃木〔ほか〕