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絵手紙 元気をありがとう: 津島 民子: 本

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絵手紙 元気をありがとう

絵手紙 元気をありがとう

内容(「BOOK」データベースより)

生まれて暮らす北海道・十勝の大地、豊かで厳しい自然との巡り会い、沖縄で戦死した兄の遺書、すし職人として東京で働いている息子、59歳で挑戦し沖縄西表島まで行って資格取得したスキューバーダイビング、中心となって十勝で成功させた絵手紙全国大会。心に残ることどもを綴り、還暦を目前にして「でもこれからだよ、これから。いい味付けできるのは」と周りの仲間や自分を励ます。花や身近な品々を題材に描いた絵手紙をふんだんに織り込み、自分で撮った写真も用いた、おしゃれで、気のきいた「出会いは宝、元気は宝」の絵手紙ブック。

内容(「MARC」データベースより)

生まれて暮らす北海道・十勝の大地、豊かで厳しい自然との巡り会い、寿司職人として東京で働いている息子、59歳で資格取得したスキューバダイビング…身近な品々を題材に描いた絵手紙に心に残ることを綴る。〈ソフトカバー〉

目次

小池先生との出会い
エネルギッシュな十勝の春
1996年5月16日の大雪
故郷
晩秋
柾屋
漬物談義
「四角い太陽」撮影ツアー
和夫様
幕開け
初舞台
スキー
夏〔ほか〕