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初心者のためのハガキに描く風景スケッチ: 花城 康雄: 本

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初心者のためのハガキに描く風景スケッチ

初心者のためのハガキに描く風景スケッチ

内容(「BOOK」データベースより)

会社を定年退職し、「週末画家」から「毎日画家」へと変った著者が、折に触れ描きためたハガキを収録しながら語る初心者のための入門書。

内容(「MARC」データベースより)

ハガキサイズのスケッチは、何時でも何処でも手軽にできるという簡便さが最大のメリット。季節の移ろいや、旅先の記録を小さな画面にメモ代わりの気分で収めよう。初心者のためのハガキ風景スケッチ入門書。〈ソフトカバー〉

目次

1 身近な景色に魅力を発見する(風景を描くということ
どんな景色を描くか ほか)
2 スケッチは線がいのち(淡彩スケッチと水彩画の違い
ためらいのない伸び伸びとした線を引く ほか)
3 構図で勝負(構図とは何?
画面を二分する構図は避ける ほか)
4 彩色をほどこす(鉛筆の線を残し、生かすことが彩色の基本
どこの色から塗る? ほか)