内容(「BOOK」データベースより)
大胆な筆法と構想力で
現代の水墨画
界をリードする著者が、創作におけるデッサンのはたらきと墨画の可能性を追究した最新作品集。
内容(「MARC」データベースより)
大胆な筆法と構想力で
現代の水墨画
界をリードする松下黄沙が、創作におけるデッサンの働きと墨画の可能性を追究した最新作品集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松下 黄沙
1941年
京都市生まれ。1958~61年まで関西美術院にてデッサンを学ぶ。
1965年
京都学芸大学(現京都教育大学)美術科卒業。内山雨海に師事。墨の芸術展審査員。墨画GROUP82主宰。NHK学園水墨画講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ヒマワリ
2000年4月の神戸異人館
ヴェネツィア・ガラスと山芍薬
月下美人
朝の光の中で
獅子舞
雨の夜のからくり・石橋台
春来
朝市
木瓜
ヨルガオ〔ほか〕