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27のポイントで学ぶ光と影の水彩画入門: 寺田 幹彦: 本

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27のポイントで学ぶ光と影の水彩画入門

27のポイントで学ぶ光と影の水彩画入門

内容(「BOOK」データベースより)

身近な風景をテーマに描いてきた著者。中でも光と影をテーマにして描いた作品は多い。日の陰り、逆光の中に見える美しさ、空や雲への感動など、光が作り出す色や、形の美に心魅かれてきた。本書は、27のポイントに分類している。

内容(「MARC」データベースより)

日の陰り、逆光の中に見える美しさ、空や雲への感動など、光が作り出す色や形の美に魅かれてきた著者が、水彩画の描き方を27のポイントで解説した入門書。参道、桃、富士のみえる漁港などを描いた作品も収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

寺田 幹彦
1929年、三重県に生まれる。株式会社清水建設設計部に勤務する。有志を募って絵画部を創設。油絵を主に描く。1970年に清水建設を退社し、榎森設計事務所を創設。役員として定年まで活動。1993年、榎森設計事務所退社。友人の勧めで水彩画を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

作品/風景(参道
お堂雪景
山門戴紅 ほか)
作品/静物・人物(桃
赤い帽子
若い人)
作品/光さす水辺と海景・船(クイーンエリザベス2世号横浜入港
富士の見える漁港
入り江で ほか)