内容(「BOOK」データベースより)
古来水墨画の画題として親しまれてきた中
国安
徽省の明峰・黄山の魅力を大公開。現代
中国
で活躍している27画人が結集、多彩な黄山画56点が一堂に会しました。伝統的な画法から、写意的な作品まで、幅広い表現が展観できます。各作品に画家の解説文付き。
内容(「MARC」データベースより)
古来水墨画の画題として親しまれてきた中
国安
徽省の名峰・黄山の魅力を大公開。現在
中国
で活躍している27画人による多彩な黄山画56点をまとめる。伝統的な画報から写意的な作品まで幅広い表現が展観できる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
工藤 賢司
1965年
武蔵野美術学校
油絵科
卒業。
1967年
~70年武蔵野美術大学助手。
1974年
第三文明展大賞受賞。1976~85年青枢会創立、毎年出品。1986年この年より
中国
在住。1998年重慶教育学院の客員教授。2000年西安美術学院美術館にて「工藤賢司水墨画展」。同院客員教授、東京にて個展多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カラー図版(陳磊「弘仁和尚筆意之一」
陳平「吟上蓮花
第一峰」
范揚「黄岳仙桃峯」 ほか)
単色図版(蔡嘉励「黄山煙雲」
陳磊「弘仁和尚筆意之二」
陳平「天都霧鎖競難通」
范揚「黄山雙剪峯」 ほか)