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淡彩で描く京やさい: 浦上 義昭: 本

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淡彩で描く京やさい

淡彩で描く京やさい

内容(「MARC」データベースより)

良いものは眼で見ても美しい。そういう信念のもとに洗練の極みで歴史がギューッと凝縮した「京やさい」の採れたてをすぐに描いた画集。聖護院大根、海老芋、伏見唐辛子、壬生菜、丹波山芋など。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

浦上 義昭
1950年、新潟県長岡市に生まれる。武蔵野美術大学卒業。師、今野忠一先生。聖徳太子生誕千四百年記念・橘寺天井画、年賀状・かもめーる原画、太宰府天満宮御神忌千百年大祭余香帖、東大寺「お水取・紙手(こうで)」、東大寺第二百十五世別当上司永慶師尊像(東大寺蔵)などを揮毫。上野の森美術館日本画専任講師、アートスペース喜屋日本画講師、客船「飛鳥」ロングクルーズ船上講師を歴任、現在、財団法人日本美術院院友。米国テキサス州ガルベストン市名誉市民(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

鹿ヶ谷南瓜
日野菜
枝豆
慈姑
聖護院大根
海老芋
伏見唐辛子
京大角豆
壬生菜
丹波山芋〔ほか〕