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色彩豊かな洋紙を使ってはり絵で描く風景たち: 藤倉 英幸: 本

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色彩豊かな洋紙を使ってはり絵で描く風景たち

色彩豊かな洋紙を使ってはり絵で描く風景たち

内容(「BOOK」データベースより)

静かな風が吹いている。心が静まり癒されていく…。洋紙という身近な紙を使って、北海道の清涼な空気感と色彩の豊かな風景をはり絵の手法で見事に捉えた。小さな旅で出会った風景たち。美しく、心に残ります。

内容(「MARC」データベースより)

静かな風が吹いている、心が静まり癒されていく…。洋紙という身近な紙を使い、はり絵の手法で北海道の清涼な空気感と色彩豊かな風景を見事に捉えた作品を紹介。基礎から大作まで、作品の作り方もていねいに解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤倉 英幸
1948年北海道岩内町に生まれる。岩内高校卒業。1974年札幌にてフリーのイラストレーター、デザイナーとしてポスター、カレンダー、壁画デザイン、版画など幅広く活動する。1992年JR北海道の月刊車内誌「THE JR Hokkaido」の表紙絵を担当、現在も継続中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

はり絵を作る(1)基礎から簡単な作品づくりまで(洋紙のこと
洋紙を切る ほか)
季節の画帖―めぐる季節のエッセンスを(丘の白い家
キタコブシ ほか)
はり絵を作る(2)より高度な技術で大作を(大作に取り組む
取材写真から絵を組み立てる ほか)
季節の中を旅して―小さな旅で出合った風景たち(春
夏 ほか)