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古い村・旧い街 淡彩で描くいつか見た風景―花城康雄画集: 花城 康雄: 本

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古い村・旧い街 淡彩で描くいつか見た風景―花城康雄画集

古い村・旧い街 淡彩で描くいつか見た風景―花城康雄画集

内容(「MARC」データベースより)

50歳頃から絵を描き始めた著者による、描く者の感動と、観る人の「心地よさ」を併せ持った淡彩スケッチ集。日本編と欧州編の構成で、失われゆく景色や、「初めてなのに懐かしい」風景を描く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

花城 康雄
1938年東京都生まれ。1962年東京大学法学部卒業後、味の素株式会社に入社。1985年ごろ転勤していた九州の風物に魅せられ淡彩風景スケッチを始める。1998年同社を定年退社し、現在スケッチ教室を主宰。日本美術家連盟会員。読売・日本テレビ文化センター講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

日本編(スケッチポイントを見つける
私のスケッチ流儀
肩書き名称
土地の人との対話 ほか)
欧州編(フィクションは許されるのか?
木の文化・石の文化
プロの眼)