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日本画の描法〈第1巻〉春: 大島 祥丘: 本

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日本画の描法〈第1巻〉春

日本画の描法〈第1巻〉春

内容(「BOOK」データベースより)

日本画‐水墨画・彩画・俳画を中心に、絵画全般にわたっての基礎知識(用具・用材・絵の具の説明)から製作にいたるまでの過程を、分かり易く詳細にわたり解説。

内容(「MARC」データベースより)

日本画-水墨画・彩画・俳画を中心に、絵画全般にわたっての基礎知識(用具・用材・絵の具の説明)から製作にいたるまでの過程を指導する。第1巻は、春の植物や動物、風景などの写生の方法、構図のとり方、描法の解説を収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大島 祥丘
明治40年3月21日、島根県生れ。京都市立絵画専門学校(現、京都市立芸術大学)に学び、堂本印象に師事。日展にも数回入選。「三樹社」を主宰して後進の指導と創作にあたるかたわら、県、市の美術展の審査員として活躍。平成8年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

植物

風景
人物全般
動物